大田尾峠〜三ッ森山〜中七番分岐〜中七番
 登った日2003年5月11日
 県境を歩く

  通過地点

到着時間

出発時間

    何でも書く欄

大田尾峠

・・・

5:40

トイレ・水場なし

H1340分岐

6:07

写真

立ち枯れの大木  支尾根に乗る

H1390

6:25

通過

第一のコブ

H1440

6:40

6:43

第二のコブ・シャクナゲ撮影

H1460

7:08

7:13

左大座礼山・右三ッ森山・

H1370

8:20

8:25

25000図に記載のある鉄塔

H1381

8:45

通過

25000図に記載

H1440

8:50

8:55

25000図に記載ない鉄塔

三ッ森山

10:45

11:05

H1429.5m 広い

三ッ森峠

11:35

11:45

H1222m  林道交わる

中七番分岐

12:45

12:55

H1480m・鉄塔過ぎて右に下る

中七番登山道柵

14:35

14:40

平家平標柱・柵・此処から登山道

中七番駐車場

14:56

車回収

公園・トイレあり住友の森

  登山時間休憩含む合計・9時間16分 標高は気圧の影響で誤差があります。

  登山時間は個人差もあり鵜呑みにしないで各自計画をたてましょう途中の   標高は雨中登山で高度計も気圧の関係で3個の高度計はほとんど一致し    なかった。



大田尾峠には東三ッ森山登山口の標示はあるが大座礼山・三ッ森山の標示はない。2mの細い鉄製の柱に赤テ−プが1巻きしてある。標高1113mトイレ水場なし。20m程登って水平の仕事道にでると大きな杉の木にテ−プが二段巻きしてある此処のキツイ斜面を5分ほどで傾斜のゆるくなった登山道にでる植林地と潅木の境を登り立ち枯れの大木の前に出て支尾根を根気よく登ると分岐に出る。此処からは痩せ尾根あり、馬鹿尾根のひろいスズタケのブッシュを行く。分岐より三ッ森山までは赤テープは全くないこの山域の入山者はごくまれである。高知県側は切立った崖の連続だが笹に覆われ見えないので一度ル−トをはずれ近寄れば大変なことになるこのルートは、よほどの熟練者・健脚者向きである私達のパ−テイは幸運にも最近スズタケの刈り明けた後に、はいったため、コ−スをはずことなく完走できた。刈り明け前だと到底時間ロスして大変だったと思います刈り明けを行ってくださった方々に心からお礼申します。 ≪1/25000図に記載のない鉄塔が三ッ森山よりに建つている≫三ッ森山まで行けば後は記載の必要もないのではぶきます。≪あくまでもこのコ−スは一般向きではありません。レポ−トをご覧になって入山し事故が起きても責任はもてません各自自己責任でね≫

画像ブロ−ドバンド用 ケ−ブル  光 ADSL
画像 電話回線 ISDN